「教養としての金融危機」(宮崎成人 著)感想

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感想

ここ100年程で起きている様々な金融の機器について、イメージしやすく描かれています。

ここを見て、経済って本当に世界各国の思惑が絡み合って動いているんだなぁと思いました。

世界各国の思惑と、それが信用に足るかどうかを判断する投資家たちの判断、といった所でしょうか。

何かこういうのを読むと、国の政治家の皆さんは、多分国民の視点からは見えない何かと日々戦っていらっしゃるのだろうなぁ……と感じる次第です。

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