読書

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「未来に先回りする思考法」(佐藤航陽 著)感想

感想 2015年に刊行されたものであると考えると、この本で予測されている事が少しずつ当たってきているような気がします。 そんな、ITの進化を振り返りながら、どのように変化してきたのか、パターンを認識する事により、これからの未来...
2025.04.03
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「密室殺人ゲーム王手飛車取り」(歌野晶午)感想

感想 私には全然わかりそうも無い問題ばかりだったのでミステリーとして考えるというより普通にストーリーを楽しんでいましたが、かなり面白い本でした。 オンラインで推理ゲームをしている5人の話ですが、違うのは、本当に実際に事件を起こ...
2025.04.03
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「ここにひとつの□がある」(梨 著)感想

感想 箱に関する様々なホラー短編集。 途中には算数的な問題もあったりして、しかもその問題が不気味だったりします。算数とか数学とか苦手なので仕掛けられたものに気付けるかな?とか思いましたが、明らかな題材の変化に「……あー?」と思...
2025.04.03
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「ゆうずどの結末」(滝川さり)感想

感想 とても良いホラーでした。 読者体験型ホラーのようです。 私は電子書籍で読んでしまいましたが、多分本当に体験したければ紙で読むのがいいんだろうなって思いました。 リンク ゆうずどの結末/KADOKAWA/...
2025.04.03
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「変な家2〜11の間取り図〜」(雨穴 著)感想

感想 全く関係がないように見える11個の間取り。 その間取りの謎を1つ1つ解いていくうちに、やがて少しずつキーワードが見えてきたりして、わがて1つのストーリーが浮かび上がってくる…… そんな間取りミステリー。 個人...
2025.04.03
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「どうせ死ぬんだから 好きなことだけやって寿命を使いきる」(和田秀樹 著)感想

感想 老後に自分らしく行きていくためにはどうしたら良いか、という事が書かれている本。 この作者さんは病院が嫌いなのかな、とも思いましたが、私のような30代ならまだしも60代にもなると薬を飲んだり何かを我慢してどうこうするよりも...
2025.04.03
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「クリムゾンの迷宮」(貴志祐介 著)感想

感想 サバイバル寄りのデスゲームですが、とても面白くて、ついつい集中して一気読みをしてしまいました。 緊迫感のある描写がたまりませんね。 リンク クリムゾンの迷宮/角川書店/貴志祐介posted with カエレバ...
2025.04.03
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「無(最高の状態)」(鈴木祐 著)感想

感想 苦しみを生み出しているのは脳が作り出す物語と、自己というシステムの為、無我の境地に入る事でそこから解き放たれましょうという本です。 その境地に至るためのトレーニングの方法なども書かれています。 個人的には自分で自分...
2025.04.03
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「完訳 7つの習慣 人格主義の回復」(スティーヴン・R・コヴィー著)感想

感想 まず、物凄く読み応えがあり、ボリュームのある本でした。 一通り通して読みましたが、まずは自分をしっかりと見つめ直し、自身を確立させる所から始めて行った方が良さそうだと感じました。 そうする事で他人を理解しても自分を...
2025.04.03
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「黒い家」(貴志祐介 著)感想

感想 本当に恐ろしいタイプの人間は本当に恐ろしいのだと感じさせられました。何言ってるかもはやわかりませんが、そんな感想です。 普通、そこまでするか?と思うのですが、この異常な人物の頭の中がもはや全くわからないですね…… ...
2025.04.03
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